アフリカ南部の国、ナミビア。日本人にとってはあまり馴染みのない国ではあるが、この国にはどこの絶景にも負けない素晴らしい絶景が広がっている。その代表がナミブ砂漠だ。どこまでも続く砂漠の中、デッドフレイと呼ばれる場所がある。ここはかつて湖だったと言われており、立ち枯れた木々がそのまま化石化し、見たこともない風景を作り出している。

©Yasushi Tanikado

デッドフレイ
ナミブ砂漠の中に突如現れる立ち枯れた木々。異星に迷い込んだかのような絶景だ。

その他にも、ナミブ砂漠が大西洋と出会う海岸や、北部の国立公園での野生動物観察、そして首都ウィントフックのドイツ統治時代をしのばせる街並みなど、観光スポットが目白押しだ。

©Yasushi Tanikado

砂丘の尾根を境に世界が分かれる。雄大な自然を実感する瞬間。
 
 

©Yasushi Tanikado

砂漠と海。生物にとって厳しい自然と命の源泉が隣り合わせる。
 
 

©Dmitry Pichugin

ナミビア北部のエトーシャ国立公園では、野生動物を観察できる。
 
 

©Felix Lipov

ナミビアの首都、ウィントフック。街のシンボルのクリスチアン教会。

奇跡の絶景への翼 カタール航空
世界が認めた5ッ星エアライン
最高のビジネスクラスのサービス

2016年に世界第1位の評価を受けたカタール航空のビジネスクラス。そのサービスは空の旅で受けられる最上のものです。快適に過ごせるパーソナルスペースはもちろん、3000チャンネル以上のエンターテインメントシステムや、いつでもアラカルトで注文できるミールサービスなど、ホスピタリティあふれる機内サービスが高い評価を受けています。

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羽田と成田から世界150都市以上へ
絶景と日本をつなぐネットワーク

世界150都市以上に広がるネットワークを誇るカタール航空なら、ドーハ乗り継ぎで世界の絶景へ簡単にアクセスできます。しかも羽田と成田からカタール・ドーハまでは、毎日各1便が運航しているので、旅行のスケジュール調整にも便利です。2016年9月からは、アフリカ南部のナミビア・ウィントフックにも就航。ナミブ砂漠へのアクセスも完璧です。

フライトスケジュール
 
往路(東京→ナミビア)
成田  QR807   毎 日   22:20 → 04:10+1(翌日着) ドーハ
羽田  QR813   毎 日   24:01 → 05:50+1(翌日着) ドーハ
ドーハ QR1373 月・水・金・土 02:30 → 09:40    ウィントフック
 
帰路(ナミビア→東京)
ウィントフック QR1374 月・水・金・土 14:00 → 23:35 ドーハ
  ドーハ   QR806   毎 日   02:35 → 18:40 成田
  ドーハ   QR812   毎 日   07:00 → 22:40 羽田

快適な空の旅を約束する
エコノミークラスのサービス

エコノミークラスも充実のサービス。ゆったりとした3-3-3のシート配列にくわえ、最大約86センチのリクラインと人間工学的にデザインされた座席は快適です。アメニティーキットの提供や、3,000チャンネル以上のエンターテインメントで、空の旅をより快適に過ごせます。

**『奇跡の花園ナマクワランドと古代の砂丘ナミブ砂漠11日間』
★夏季限定企画!この時期でしかいけない南部アフリカ満載の旅★ **
 
①ウェストコースト国立公園 → ②ニューボートビル国立公園 → ③ナマクワ国立公園 → ④グーギャップ国立公園
 
☆ケープタウン~ナマクワランドの長距離移動ではバス席お一人様2席確約!くつろぎの旅を約束します。
☆お花の知識がある専属ガイドが同行します。長年の経験から、ベストな時間とルートを選定してナマクワランドをご案内。
☆お花畑を見ながらのお花見ランチボックスをお召し上がりいただきます。
 
★一筆書きの効率良いルートにて南アフリカとナミビア二カ国の大自然を巡ります!!
★ナミブナウクルフト国立公園地域には2連泊をし、しっかりと砂漠観光を2回に分けてご案内!
★陸路にて、南アフリカからナミビアへと国境越えをします。
★世界で2番目に大きい大渓谷フィッシュリバーキャニオンも観光! 
                
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